医師紹介

院長 植田 次郎

「人を診る」診療で目のトータルケアを担う

  地域の皆さまのかかりつけ眼科をめざして


 私が医師として常に持ち続けている思いは「人を診る」ということです。患者さんが目の病気の奥に抱える悩みを理解し、寄り添う医師でありたいと考えています。この思いは父が開業した頃から変わらず、私が院長となってからも、患者さんに満足してお帰りいただける診療をめざし日々努力しています。

 

 目の病気はさまざまで、点眼で改善するものから手術を必要とするものまで、さらには全身の病気と関連するものもあります。また人間が得る情報の約8~9割は目から入るともいわれ、目の異常は人に大きな不安を与えるものです。私は院長就任前、大学病院や総合病院で多くの硝子体手術、白内障手術を含むさまざまな診療に取り組んできました。そこで身につけた技術と知識を生かし、当院でも幅広い年代の患者さんの目のお悩みに向き合っています。院内で日帰り手術を行うことにより、患者さんの心身の負担軽減にも努めています。

 

 これからも、父とともに目のトータルケアを担う地域の眼科医院として皆さまの健康を支えてまいります。気になることがあればお気軽にご相談ください。

植田次郎 いわくら眼科

◆資格・所属学会

日本眼科学会認定眼科専門医

日本眼科学会 日本眼科医会

日本眼科手術学会 ARVO(米国学会)

難病指定医 労災指定医

ボトックス認定医

名誉院長 植田 豊一

 いわくら眼科の前身である岩倉眼科医院の院長であり、昭和48年に岩倉市に眼科クリニックを開業して以来現在も皆さんの目の健康を守り続けています。

​ 火曜日午前および木曜日午前の診療を担当しています。

植田次郎 植田豊一 いわくら眼科 岩倉眼科

これまでもこれからも皆さまの目の健康を守るために